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活性酸素と脳梗塞&心筋梗塞の関係って?
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活性酸素とは??

活性酸素は人間の生活習慣病のキーワードにあげられます。通常、人間は生きていくうえで酸素を呼吸により体の中に取り込んでいます。
この酸素のうち約2%〜4%が分子構造にゆがみを生じた安定しない酸素で、この安定しない酸素のことを「活性酸素」と呼びます。

活性酸素この「活性酸素」は不安定さゆえに、安定をもとめて体の中で暴れまくります。

「活性酸素」自体は、体の中に侵入してきた細菌などを排除する作用もあるのですが、過剰に活性酸素が発生してしまった場合に問題が起きてしまいます。

現代社会では普段の生活の上でも活性酸素が蔓延しており、ストレスやアルコール・タバコや紫外線、食品添加物、紫外線、排気ガスなどなど普段の生活で接するものがこの活性酸素を生み出すことがわかっています。

また、それだけでなくジョギングやスポーツなど酸素を普段以上に消費した場合も、過剰な活性酸素が発生することがわかっています。

過剰に発生した活性酸素は、「過酸化脂質」に変わり、私たちの体をむしばんでいき、さまざまな病気を引き起こすと言われています。

例をあげるときりがないくらいなのですが、

ガンをはじめ脳梗塞、心筋梗塞、痛風、糖尿病、高脂血症、高血圧症、慢性関節リューマチ、アトピー性皮膚炎、花粉症、喘息など老化及び病気の90%以上が活性酸素が原因とされているくらいなのです。

このガンや脳梗塞、痛風などを引き起こすとされる活性酸素を日常的に無毒化していくことが望ましいということがわかりました。


活性酸素が変身してしまい脳梗塞や心筋梗塞に!?

【活性酸素】は、他の物質と結びつくと酸化し、過酸化の状態へ変身します。

【活性酸素】は、脂質や悪玉コレステロール(LDL)と結びつきやすい特徴を持っているからです。



★【活性酸素】が悪玉コレステロールと結びつくと・・??

これにより・・・・・・・??


過酸化LDLに変質してしまい過酸化LDLとなったリポタンパクが、本当の悪玉になってしまいます。

【活性酸素】+【悪玉コレステロール(LDL)】

=> 過酸化LDL(本当の悪玉)に大変身!!


【過酸化LDL】が動脈壁に固まりを作ってしまいます。

動脈壁から悪玉コレステロール(LDL)が血管の内膜へ入りこみ酸化してしまうと、過酸化LDLになります。

白血球の中でも大型の【マクロファージ】という細胞が、この過酸化LDLを食べようと働きはじめてくれるのですが・・・。

この過酸化LDLを取り込んだ【マクロファージ】は、泡状の泡沫細胞へと変化してしまいます。【マクロファージ】は、過酸化LDLを取り込みすぎると、この泡沫細胞は、死んでしまいます。

死んでしまった細胞からは、ドロドロになった過酸化LDLが流れ出し、これが動脈壁に固まりを作ってしまい、血管を狭くしてしまいます。

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★これにより、血液の流れが悪くなってしまいます。このような動脈硬化を粥状硬化(アテローム硬化)と呼ばれています。


さらに!動脈壁が狭くなってしまった後、血栓によって、血管が詰まってしまいますと、脳梗塞や心筋梗塞なってしまいまうのです。


悪玉の過酸化LDLを食べてくれる【マクロファージ】は活性化可能?

悪玉の過酸化LDLを食べてくれる【マクロファージ】を活性化してくれるものに、【有機ゲルマニウム】があります。有機ゲルマニウムは、活性化してくれ免疫システムを若返らせてくれます。


また、納豆の中には、スーパーオキシドジスムターゼ(SOD酵素)とカタラーゼ活性が多く含まれています

スーパーオキシドジスムターゼ(SOD酵素) と カタラーゼ活性は、その 活性酸素を消去してくれる極めて強力活性酸素消去系酵素(抗酸化酵素) と言われています。

(※ 抗酸化酵素 とは、尿酸値上昇の原因のひとつである活性酸素を抑えることができるとわかっている酵素のことです。 )


有機ゲルマニウムの魅力

健康な人でも毎日3000個以上のガン細胞ができている!


日本の3人に1人がガンになる!?

現代人の食生活の変化や過飲、喫煙、過労、運動不足、ストレスなどで非常に疲れやすくなっています。

体に蓄積された疲労や各器官は、各種の疾病に苦しめられています。

最近、免疫療法などが着目されていますが、人体の自然治癒力により
副作用などなく治療したいという人々の願いが多いためだと思われています。

現在、脳卒中、心臓病などを抜いて日本第一位の死因が、ガン(癌)です。

しかも日本全人口で考えますと、3分の1の人にガンが発生すると報告されています。

若くて健康な人でも毎日3000個以上のガン細胞ができていて、発ガンの機会を狙っている!

といわれています。


しかしながら、多くの方が本格的なガンになっていないのかといいますと、

ナチュラル・キラー細胞(NK細胞)

などがガン細胞を見つけては攻撃し、ガン細胞を破壊させて・・・という働きをくりかえしているからなのです。

この
ナチュラル・キラー細胞(NK細胞)
の働きが強いか弱いかが、本格的なガンになるかならないかのまずは大きなわかれ道になります。

私たちの体内には、突然変異をおこした異常な細胞が毎日数千個も発生しています。このような突然変異した細胞がガン化しないため には、免疫システムが適切に機能していなくてはなりません。

しかし、化学物質や紫外線による影響や、加齢などによる老化現象、ストレスによって、免疫力が低下してしまっています。

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【有機ゲルマニウム】が免疫システムを活性化してくれます。

免疫の主役を担う細胞は血液中の白血球(リンパ球)です。
                   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~
白血球は多種類の細胞から出来ています。

★B細胞 …「抗体」(「抗原(体内の異物)」を攻撃する武器として放出する特殊なタンパク質)を作ります。抗体を作ったときの免疫情報は、免疫系に記憶されます。

★ヘルパーT細胞…B細胞、キラーT細胞を補助します。

★キラーT細胞 …ウィルスやガン細胞を破壊します。

★NK細胞   …ウィルスやガン細胞を破壊します。

★マクロファージ…「抗原」を捕食します。同時に情報を提示し、リンパ球の働きを助けます。

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細胞はさまざまな生理活性物質(「サイトカイン」)をやり取りして、情報伝達や細胞間の相互作用を行っています。「インターフェロン」は 「サイトカイン」の一種であり、細胞がウィルスに感染すると作られ、他の感染していない細胞に作用して、ウィルスの増殖を抑える働きがあ ります。γタイプのインターフェロンは、マクロファージやNK細胞を活性化したり調節したりします。

【有機ゲルマニウム】にはインターフェロン−γを誘起する作用があります。それに連動してマクロファージやNK細胞が活性化されるのです。

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   それでは・・・

【有機ゲルマニウム】ではなくインターフェロンそのものを投与したほうが早いのでは???と思ってしまいませんか?

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実際、インターフェロンはウィルス性慢性肝炎の治療薬に利用されていますが、体外で生産したものは薬物と同じ副作用の危険は避けられないのです。【有機ゲルマニウム】は、あくまで本来の機能を高める作用がありますので、恒常性の範囲で調整してくれます。

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高齢者にガンや感染症が多いのは、老化による免疫力の低下が原因としてあげられます。このような場合には薬物の副作用も強く出てしまいます。ゆえに、病気を直接攻撃するのではなく、宿主側に働いて免疫力を活性化し、ガン細胞やウィルスの増殖を抑えるような体内環境を作ることが重要です!!


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血液サラサラの場合は、ひとつひとつがきれいな真ん丸な状態になり、しかも丸いフチ部分もギザキザでなくきれいな丸になります。全体的に光が通りやすいため画像の色あいも薄い感じになります。
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